恋愛で主導権握ってしまえば

 

意中のあの子を好き放題にすることが

できます

 

 

 

 

意中のあの子を好き放題にすれば

あなたは全力で性欲を満たすことが

できるようになります

 

 

 

性欲を満たせばあなたは

快楽と自信の両方を

 

手に入れることができるようになります。

 

 

 

 

一言で言うと

 

うひょひょひょひょ

って感じです。

d(∀`d*)○○♪(*b´∀)bちゃん♪d(*´∀`*)bでっす♪

 

 

 

この記事では

 

女性が怖くてついついあわせてしまう人

 

嫌われるのが怖くて女性に提案できない人

 

優柔不断といわればっさり切られる人

 

 

には有益な情報となるので

最後まで読み進めてもらえばと思います。

 

 

 

 

※「俺には必要ないぜ」という人は

時間の節約のためにも読む必要は

ありません。

 

 

 

 

女性から主導権を握るためにはどうすればいい?

結論からお話をさせてもらうと

女性から主導権を握るためには

 

こちらから選択肢を提示する必要があります。

 

 

 

そして女性に選択肢を選ばせるという

方法がめちゃくちゃだいじなのです。

(さらりと言っていますが・・・

これだけで主導権を握ることが

できてしまいます)

 

 

 

ではその理由を一緒に考えていくように

しましょう。

 

 

女性は決めれない生き物である

まずですねー。女性は基本的に

物事を決断することがすこぶる

苦手です。

 

 

 

たとえばファミレスにいったとして・・・・

 

 

「うーん。パスタにしようかな・・・

麺にしようかな・・・・

やっぱりピザにしようかなー」

 

 

「うーん。うーん」やっぱり

決めれないよーー

 

 

迷っちゃうよーああああああ。

 

 

 

・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・

 

 

実際に男性からはちょっと理解することが

できませんね汗

 

 

 

「とりあえずピザにしたらええんちゃうの?

だいたい食えばおなかいっぱいになって

一緒なんだからよー」

 

 

 

と落ち着きなくなって

「あーもうこれにしようよ」と

正直言っちゃいそうになります汗

 

 

女性は感情の生き物である(だから決められない)

「ああああああなんで早く決めないんだよおお」

早く決めたらいいじゃないかよーーー

 

 

ってあなたは思いませんか?

 

 

 

でもこれって生物学的上仕方がないもの

なのです。

 

 

理由は女性が感情の生き物だからです汗

 

 

物事を決めるにあたって

これが間違いだったらどうしよう・・・」

と不安な気持ちが先にでてきてしまうのですね。

( ゚x゚)ノ ヨロピーコ!

 

 

 

だからこそ決められないし、

えんえんと迷っちゃうんですよね。

 

 

(正直あんまり共感できないんですどね汗

でも女を食べるためには理解することが

大事です笑)

 

 

 

「お風呂にする?」

「ご飯にする?」

「それともあ・た・し」

 

 

「アアコレグライグイグイキテホシイ

モチロンアナタノオムネガサイコウデス」

 

 

女性は強制されることを嫌がる

女性は、なかなか物事を決めることが

できません・・・・

 

 

しかし、強制されることを

激しく嫌がります汗

 

 

 

 

 

ああああーどっちなんんだあああ

(*´ω`)p【ハツヨロデス♪】q

 

 

 

当時の俺はわけがわからなさすぎて

頭抱えてひーひーうなっていました汗

 

 

 

強制しようとして女の子にバチ切れされた過去汗

 

「女性は決めれない生き物なんだ・・・」

そう思い、選択肢を強制しようとしたところ

 

女の子からマジきれされたエピソードを

お話しようと思います。

 

 

 

 

 

当時モテない頃、学生のコンパかなんかで

女の子とお酒を飲む機会がありました

(どきどきどきどき)

 

 

 

 

 

 

女の子「あー私何を頼もうかなー

正直ビールしか飲んでいないんだよね」

 

 

 

 

 

 

カクテルをあまりのまない女の子は

どのカクテルにしようかと

半ば迷っているようでした汗

 

 

 

 

 

 

「よしここで男を見せるぞ」と

俺の下半身は熱く反応しました

(このスケベめ・・・・)

 

 

 

 

ここで強引にカクテルを決めてあげたら

かなり男としての株があがり

ちょめちょめできるかもしれない

(なんて単純な笑)

 

 

 

 

モテない男代表のフックンは立ち上がりました。

 

 

 

 

「やっぱり女性はカンパリオレンジがいいよ

(それしかしらなかった)

だからカンパリオレンジにしようよ」

 

 

 

 

 

よし決まった!

俺がそう思った瞬間でした。

 

 

 

「は?カンパリいらんし・・・・

やっぱりビールにしよ」

と冷たく言い放たれたのです・・・・

 

 

 

 

・・・・・・

 

・・・・・・・・・

 

 

 

あああああああああ

σ´Å`o)オイラ

 

 

 

正直俺はよくわかりませんでした。

 

 

「なんだ男は決めたらいいんじゃないのか?

どうしてそれが裏目にでてしまったんだ?」

 

 

 

「どうして?俺は世間の言うとおりに

やっているだけじゃないか」

 

 

 

「なんでこの女は俺のことを

わかってくれないんだ?

こんなに努力をしているのに・・・」

“○j乙 ォ願ィシマスデス

 

 

 

とどんどん女の子への苛立ちと

やるせなさに変わっていくのを

感じました

 

 

 

(あー悲しいオハツデス♪(/ω\*)

 

 

 

 

こんな感じで失敗してしまったわけですが

 

 

今思うと

やらかしてしまったなあと後悔しています汗

 

 

 

理由は女の子は強制されることを

激しく嫌うからです。

 

 

 

 

 

(もちろん好きにさせてしまえば

なんでも女性に言うことを聞かせることが

できます。

 

人に好かれる会話術を実践した読者様は

激しくそれを実感して堪能されておられます)

 

 

 

 

 

女性は強制を嫌う・・・

だからこそ俺はけちょんけちょんの

 

撃沈してしまったのですね汗

 

 

「私は強制されないわよ・・・」

「・・・・・・」

 

 

女性の主導権を握るために選択肢をしぼりオプトインさせることがキモです

これまでで女性は2つの特性が

あることをお話してきました。

 

・女性は基本的には決められない・・・・

 

・女性は強制されるのはいやである

 

 

「じゃあどっちなんだよ」

この事実だけでもジエンドって感じです汗

 

 

 

モテない男にはわからないったらありゃしない・・・

 

 

 

 

そこで解決策となるのが、

 

 

 

会話で女性の選択肢をしぼり、

女性自身に選択肢を選ばせてあげるという

ことです。

 

 

 

あなたが女性の脇役になってあげる感じです。

 

そうすることで女性はあなたのことを

選択肢をしぼってくれる心地のいい

存在であると認識してくれます。

 

 

 

 

困ったときの道案内として

あなたのことを頼りのある男で

あると認めてくれるのです。

 

 

 

 

ファミレスでオプトインさせてあげる場合・・・

たとえばあなたが好きな女の子と

 

ファミレスへ行ったとします。

(はあはあかわいいなぐへへへ)

 

 

そこで女の子が

案の上メニュー選びに迷っていると

します。

 

 

 

 

 

「ああーパスタにしようかな

ピザにしようかな、それとも

ステーキにしようかな・・・」

 

 

 

と迷いに迷っている・・・・

 

 

 

そこであなたはテンぱる必要はありません

(大丈夫です!)

 

 

 

あなたがまずするべき方法は

質問です!

 

 

 

「今は何と何と何で迷っているの?

とりあえず3つぐらいにしぼって

みようよ・・・」

 

 

 

という風に質問をすればOKです。

(選択肢の限定です)

 

 

 

 

女のコ「うーん。ピザとパスタと

ハンバーグで迷っているよ」

 

 

よしこれで選択肢が限定されましたね。

 

 

 

 

そこでさらに質問を重ねていきましょう。

 

 

「そうなんだ?昨日のランチは

何食べた?さすがに昨日とかぶらない

ほうがいいかもしれないね」

 

 

 

 

と昨日の情報を振り返り・・さらに

選択肢を絞るための質問をするように

します。

 

 

 

 

 

 

「昨日はご飯を食べたわ。

やっぱり昨日とはずらしたほうがいいかもね

じゃあパスタかピザかなあ」

 

 

さあ後ひといき・・・・

 

 

「じゃあフィーリングを合うほうを

選びなよ。どっち食べてもおいしいと

思うよ。そういや俺は昨日ピザたべたな・・」

 

 

 

質問とさりげなく情報を与えて

さらに選択肢をしぼるようにします。

 

 

 

 

「じゃあ。私パスタにするね!」

 

てな感じで最終的にオプとイン

させることに成功しましたね!

ハジメマシテ_〆┤’-‘*├

 

 

 

 

※もちろん女の子が選択肢を選べば

全力でその選択肢を受け入れてあげましょう。

 

 

 

途中で

「やっぱりハンバーグがよかった・・」

とか言わないようにしましょう笑

 

(よくありますが汗)

 

 

 

やり方を変えるだけで主導権が変わる

互いに自由を妨げない範囲において、

我が自由を拡張すること、

これが自由の法則である。

 

- カント -

 

 

いかがでしたでしょうか?

 

 

女性は決められない・・・

 

 

女性は強制されたくない・・・

 

 

 

2つの相反する要素でも

順序を変えていくことで簡単に

主導権を握ることができるように

なっていくのです。

 

 

 

 

今回の例でもわかりますが、

恋愛に才能なんてものはないっていうことが

実感できたのではないでしょうか?

 

 

 

 

 

正直今回は正しいやり方を知っただけです。

 

つまり、それをするだけで

簡単に再現することができるように

なっていくのです。

σ´Å`o)オイラ

 

 

 

ああなんとすばらしいのでしょう・・・・

(かつて俺には才能ないから彼女が

できないんだ・・・)という

思いを全力で否定してくれています。

 

 

 

 

だからこそ昔の俺のように悩んでいる・・・

「彼女ができない。どうせ自分なんか・・・」

と思わないでほしいのです。

 

 

 

 

 

正しいやり方を実践すれば

必ず彼女を作ることができるようになります。

 

(やりかたしだいで奴隷のように

調教することもできますぐふふ)

 

 

 

 

だからこそあきらめないで前に進んでいきましょう。

 

無理をせずに・・・一歩一歩前へ

 

 

応援しています

(o・д・o)。o○お。o○は。o○つ。o○で。o○す

 

 

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