おそらく恋愛とトレードオフという
概念をモテるマインドに応用
しているのは・・・・

 

 

 

このブログぐらいだと自負しています笑

 

(ああすみませんでした汗
ここからは興味ある人だけが
読み進めてくれればOKです)

 

 

 

 

 

以前投稿したトレードオフという
記事がかなり反響ありました。

 

(かなりひゃっほーい)

 

 

「モテる人は意識しまくっている」細分化とトレードオフという概念

 

 

 

 

「で?トレードオフとは
いったいなんですの?」

ということを一言でいうのなら・・・・

 

 

 

 

選ぶ!そして後は捨てる!

ということです汗

 

 

 

 

 

俺は実はバトルロワイアルという
映画が大好きなんですが・・・

(というかグロい映画が結構好き汗)

 

 

 

 

そこで川田というキーマンが
名セリフを残します。

 

 

 

 

誰かを愛するということは
他の誰かを愛さないということだ

 

 

 

「おお。これぞまさにトレードオフ
という概念じゃないか!」

 

とまさに思ったわけです。

 

 

 

「ごはんにする?」

 

「それともワタシ?」

(ああ欲望がかりたてられる・・笑)

 

→これもまさにトレードオフという
概念なわけですね。

 

 

 

 

恋愛でモテるマインドで利用してほしいトレードオフ

2兎を追うもの1兎も得ず

 

 

 

このブログで散々はなしていますが・・

 

昔の俺はマジでモテませんでした。

 

 

 

というか男子校出身でそもそも
女性とも話したことがありませんでした。

(今はもはや笑い話ですが汗)

 

 

 

 

 

今の俺が昔の俺を救おうとすれば

 

 

もっとトレードオフしたほうがいいよ。

選ぶものは選んで捨てるものは

捨てたほうがいいよ!

 

 

 

ということなんですよね。

(そう思い切りましょう!
いいことはいいとフックンは
はっきりと言わせてもらいやす!)

 

 

 

モテない男は全ての女性の前で格好をつける

昔のモテない俺を含めて

モテない男は全ての女にモテ
ようとします(汗)

 

 

 

・女性が目の前に現れると
急に格好をつける

 

 

・モテたいがために
「そうだよね」と女性の意見に
すべてしたがってしまう

 

 

 

・全ての女性を意識しまくって

おどおどして一切話せない・・・

 

 

 

そう。全ての女に好かれようと
すればするほど
あなたのキャラクター消しとんでしまうわけですね。

 

 

 

というのも、
女の子に嫌われたくないあまりに
おどおどしながら

全て女性の言われるがままに
したがってしまうわけです。

 

 

 

 

「自分の意見は?自分のキャラクターは?」

「自分はいったい何をしたいのか?」

 

 

まさに、自分という存在が消しとんでしまう
わけです

(まさにブシューという感じです)

 

 

 

 

過去の自分がまさにそんな感じでした。

 

 

たとえば

「モテる男はちょい悪がいい・・・」

とか見るとちょい悪の格好を
したりしました。

 

 

 

でも自分がないから
すぐにブレブレになってしまいます。

 

 

 

 

数日後・・・違う雑誌で
「やっぱり女受けは
学生スタイルが最高」
とか記事見ると・・・

 

 

 

 

 

「えええちょいわるじゃなかったのかよ・・

なんで学生スタイルがいいんだよ」

とかめちゃくちゃ戸惑いながら
学生スタイルに変えていく笑

 

 

 

 

 

そう。

全ての女性に好かれようとすると

 

 

 

パソコンとか雑誌とかで

全てのノウハウにふりまわされてしまうのです。

 

 

 

結果誰からもモテない・・・

悲惨すぎる出来事が起こっていくのです。

 

 

 

 

全ての女性に好かれようとしてしまう・・・そんなあなたへ贈るトレードオフノウハウ

 

 

「全ての女性に好かれようとして

結果誰からも嫌われるはめに

なってしまう・・・」

 

 

 

 

俺も死ぬほど経験してきたので

ここまで読み進めてくれている

あなたの気持ちはびっくりするほどわかります。

 

 

 

 

だからこそここで伝えておきたいのは・・・

 

 

 

好かれたい女のジャンルをしっかり
特定することです。

 

 

 

 

 

・ちょい悪風にひかれる

ギャル系の女

 

・まるで少年漫画にあこがれる

アキバ系の女性

 

・スポーツ大好きの

スポコン女子・・・

 

 

 

ちなみに俺は
ギャル系が好きです笑

 

 

 

 

 

こんな感じであなたが落としたい
女性でもジャンルの中で
優先順位をつけることができますよね。

 

 

 

 

 

「なんとしても付き合いたい・・・

でもそれってどんな女の子?」

 

 

 

 

 

そんな感じで一生懸命
具体化してジャンルを確定して
いきましょう。

 

 

 

 

そして後の女は「別に嫌われてもいいや」
という感じでいいのです。

 

 

 

 

あなたがちょい悪にひかれるギャル系を
落としたいときは、
清楚なお嬢様系は捨ててしまうべきです。

 

 

 

 

 

「清楚系・・・俺には興味がねー」
みたいな感じですね笑

 

 

 

 

 

最初の一歩として

あなたが求めている女のジャンルを

まずは具体化していくことが

大事だと思います。

 

 

(というか今の俺は
かなりトレードオフしていますよ)

 

 

 

女性のジャンルが決まれば次はキャラクター設定(自分の)

自分が落としたいジャンルの女の子が
決まりました!

 

 

 

 

じゃあ次はそのジャンルの女を
落とすために何ができるか・・・

 

ということを一生懸命
具体化していくようにしていきましょう。

 

 

 

 

 

たとえば
ちょい悪風のギャル系が理想のタイプ!

だったら何が想像できるかというと

 

 

 

・ちょっとホスト風の格好

 

・テンポのいい感じの会話

 

・やせ身だけど脱ぐと細マッチョ

 

 

 

などいろんな戦略をねることが
できますよね。

 

 

そしてあなたがキャラクターにあわせて

一生懸命練った戦略以外・・・

 

すててOKです。

 

 

 

 

たとえばちょいわる風のキャラクターで
いこうと思っているのなら

 

 

 

「清楚な女の子にあわせた
紳士的キャラクター」

はあっさりとすててしまってOKです。

 

 

 

 

 

「というか・・
そんな器用にキャラクター変更できるか!」
と思いませんか?

 

 

 

 

そうなんですよ。ぶっちゃけ
そんな器用に俳優みたいなこと
できませんってば・・・・

 

 

 

 

でも自分も含めて
全ての女に好かれようとする男は
平気でそれをやろうとするわけです。

 

 

(ここで気づけたあなたは

ものすごくラッキーかも

しれません)

 

 

 

というかこの心理に
気づけば

恋愛だけじゃなく

世の中のあらゆることが
楽になっていきます。

 

 

 

 

だからこそ、

 

・女性の理想像のキャラクターを決める

 

・そして自分のキャラクターもしっかり
と決めていく

 

 

 

ということを全力で
やっていく(トレードオフ)
していくようにしていきましょう。

 

 

フックンが恋愛でトレードオフするようになってどうなった?

では最後にフックンがトレードオフを
実践するようになってどうなったか?

 

というお話です。

 

 

 

25歳の俺は

一度も彼女ができたことがない

あせりから、街コンとか
頻回にいくようになっていました。

 

 

 

「ああすべての女に好かれたい・・」
心のそこではそう思っていました。

 

 

 

すると・・・

全ての女の子の前で

やたらと格好をつけようとする。

 

 

 

無口を決め込んで

挙動不審で無言を決めこむ・・・

 

 

 

 

そんな状況で

見事すべての女性からいやな

目でみられては悔しくて
みじめな思いをしていました。

 

 

 

 

 

そこである恋愛ノウハウから
トレードオフという概念を
決め込むようになりました。

 

 

 

「俺が本当に付き合いたいのは
ギャル系の女の子だ」

心の中でそう決め込んだのです。

 

 

 

そうするとある変化がおきました。

 

 

 

というのも・・・いきなり・・

恋愛で情報収集をしていくうちに

 

 

「ギャルにモテるには・・」

という情報を

重点的にとりいれるようになったのです。

 

 

 

 

そう。いかにギャルと付き合うか・・

ということにフォーカスしたので

自分の意識がすべてそこに
集中することができるようになりました。

 

 

 

 

結果・・・
ギャルを落とすために自分のキャラクター
や恋愛ノウハウも一気に確立されたのです。

 

 

 

 

するといつの間にかかわいいギャルと付き合う
ことができるようになったのです。

 

 

 

 

 

 

しかも・・・しかもですよ。

 

ギャル系以外の女の子にも
急にモテるようになったんですね。

 

 

 

 

 

というのも俺は
ギャルを狙うための自分を
崩さなかったからです。

 

 

 

 

 

 

たとえ清楚な女の子が前に現れても

「別のこの子には嫌われても
大丈夫だからあえて
いつものキャラクターでいこう」

 

って感じで自分のキャラを
変えないで接していました。

 

 

 

ぶっちゃけここがかなり

よかったわけですよ。

 

 

 

 

「ああ。全ての女の子に

好かれないといけない・・・

だからキャラクターをその
女の子にあわせないと
いけないんだ・・あああ」

 

 

 

 

というえぐい戸惑いが
いや迷いかな?

がすごくなくなりました。

 

 

 

 

そうしたらいい感じで

女の子全般に自然体に

なることができるものです。

 

 

 

 

 

そうしたらいつの間にか

モテ度があがっていたという話ですね。

 

 

(そう。だからこそ

ここまで読みすすめてくれている

あなたのために声を大にしていいたい)

 

 

 

 

全ての女に好かれようとするな

自分の理想像に合わせて

それ以外の女は捨ててしまえとね。

 

 

 

 

他の誰かを愛するということは

他の誰かを愛さないということだ

 

バトルロワイアルより

 

 

 

さあ新しいスタイルで

道を切り開いていきましょう。

 

「私をえらんで♪」

 

 

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