女性にモテる会話をするには・・・たった一つのシンプルだった

 

どうも!フックンです。

 

「女性をどうやたら落とせるか・・・」

26年間ずっと頭がはげるぐらいに

考えてきました。

 

 

「自分はこんなにもあの子のことを

好きで好きで仕方がないのに・・・」

「どうして俺の気持ちをわかってくれないんだ」

 

 

 

時にはじれったくて悲しくて

メールで告白をして一撃で

ふられたこともありました。

 

 

 

 

そう。彼女いない=年齢の男にとって

女を落とす会話はもっとも知りたいことの

一つだと思っているんです。

 

 

 

 

「そう。女の子とまったく話せないんですよ。

そんな俺でも女を落とす会話を

見つけることができますか?」

 

 

 

はい。もちろんあると思います。

 

(というかフックンは自分で勉強して

身に着けたのでそう断言できます)

 

 

 

 

 

じゃあどうやったら女性を落とすための

会話を身に着けることができるように

なるでしょうか・・・・

 

 

 

(無数のテクニック)のさらに下にある土台となるもの

「どうすればモテない男が

会話で女を落とすことができるように

なるか・・・」

 

 

そう。そう考えては

恋愛本をいそいそと買い・・・

テクニックを勉強し挫折していく人がいます。

 

(もちろんすごくその人たちは

素晴らしいんですが・・・)

 

 

 

 

「勉強をしているのに・・・

まったく俺には彼女が出来ない・・・

どうなっているんだフックン」

と心の中で叫んでいる人も
いるかと思います。

 

 

(かつての俺もそんな感じでしたから・・・)

 

 

 

こんな例を考えても

やっぱりまずは女を落とす会話テクニックの

土台に潜むものを身に着ける必要が

あると思うんですね。

 

 

 

じゃあそれは何か?

 

具体的にいうと、

女性と意思疎通を最低限に図れること

だと思うんです。

 

 

 

 

「最低限女の子と話をお互いにすることができる」

 

 

「今日は何を食べるの?」

 

「カツどんを食べるんだー」

 

 

「そうなんや太っても知らんぞー」

 

 

「ええそんなこともないもんねー

 

ジムいっているもんね」

 

 

 

「そうなん?糖質制限とか

やっているんかいな?」

 

 

という感じですね。

 

 

まずは女性と普通に会話をすることができる

 

普通とはある程度

会話のキャッチボールをすることができる。

そんな感じですね。

 

 

 

じゃあどうやったら最低限の会話をすることができるか?

 

 

それは女の子と会話をしている

必然性というものが大事です。

 

 

 

周りをよーく見渡してみる・・・

 

 

「今日は天気がいいですね」

こんな会話ってよく聞きますよね笑

 

 

 

これって実は必然性を利用しているんですね。

 

 

関連記事:

納得!好きな人に話しかけるときに嫌われないためには・・・その会話法は?

 

 

 

「天気がいいな。話しかければ

向こうも共感してくれるだろう。

そして話の入り口としては

最適なんじゃないか?」

 

 

 

という感じで話かけても

あくまで自然だろうと予測のしたに

話題を出しているものなんです。

 

 

(そう考えると会話はあくまでも

相手を見て相手が何を求めているか

ということをよーく考えることでしょう)

 

 

 

そもそも会話の仕方もよくわからない・・・

そこで「あなたに運命を感じているかも

しれない・・・」(特別感を出す)

とかそんなテクニックすら使えないのです。

 

 

 

 

そもそも女の子と会話をしようとする段階で

頭の中が真っ白になって

テクニックそのものがすっ飛ぶかと思います。

 

(ちなみにこれは俺の経験です笑)

 

 

 

 

だからこそまずは女を落とす会話の下

にあるもの・・・

つまり基礎を拡大していくことが

求められていくんですね。

 

 

 

お互いに会話できるレベル・・・そこができて女を落とす会話を実につける

「そもそも会話すらもできないのに・・・

女を落とす会話をするなんて

もってのほかである・・・」

 

 

 

おそらくあなたも

実感することが

できたのではないでしょうか。

 

 

 

そういきなり女を落とすための会話を

いきなり使用する・・・・

 

 

それは・・・

 

 

「数字も知らないのに

いきなり見取り算に挑戦する」

というようなもんです。

 

 

 

 

だからこそまずは基礎中の基礎

会話の必然性や

そもそも会話をする目的は?

ということを確実にすることが

大事なんですね。

 

(正直俺も早く気づきたかったですわ)

 

 

というか・・・

そこまで学習することができれば

すでに女友達とかも作れるレベルに

なっているでしょう。

 

 

 

 

そして基礎ができてこそはじめて

 

女性へ共感をする

 

女性に言いたくないことを言わせる

 

 

ジョハリの窓を応用してほめる

 

 

女性を依存させてパワーバランスを崩す

 

 

など女性を落とすための会話へ

入っていくべきなんですね。

 

(もちろんこれはあくまで俺の

意見ですが・・・・)

 

 

 

 

そう。女性を落とすための会話は

テクニックの一つであり

武器なんですよね♪

 

 

 

 

だからこそ、
その武器を使いこなすための

主人公そのものが

まずは女性と会話できることなんです。

 

(なかなか奥が深いですね汗)

 

 

じゃあ実際にどうやって女を落とすための会話にたどりつく?実践編

「なるほどですね。フックンさん。

テクニックはいきなり使っちゃ

だめなんですね・・・」

 

 

「でもそもそも女の子と

会話することもできないんですけど

どうしたらいいですか・・・・?」

 

 

 

なるほどです。

まさに昔の俺と同じ状況というやつですね。

「安心してください」気合でなんとかしろとか

悲しすぎてよういいません。

 

(このブログで不可能なことは

発信しないと決めています)

 

 

 

 

だからこそ俺が実際に会話を見につけた

実践編をお話していきます。

 

 

 

俺も昔は

女性を見ると頭の中が真っ白に

なってしまうタイプでした。

 

 

 

固まってしまって女の子に

興味のないふりをして

ごまかしたりもしました汗

 

 

 

 

でも今から紹介する方法
(というか練習かな?)を

実践するようになってからは

今では簡単に彼女を作ることが

できるようになりました汗

 

 

 

 

まずやるべきことですが・・・

頭の中で必然性の訓練をすることです。

 

 

お勧めなのはマジカルバナナというゲームです。

 

 

バナナといったら黄色

黄色といったらレモン

 

レモンといったらすっぱい

 

という連想をならべていくものですね。

 

 

 

このまじかるバナナをとにかく

身のまわりのもので、

実践していました。

 

 

 

財布といったらお金

 

お金といったら福沢諭吉

 

諭吉といったら賢い・・・

 

 

 

みたいな感じですね笑

(あーなまなましいな)

 

 

 

 

実際にこの連想法を実践していくことで

会話の必然性(自然な話題)

 

周りを見る力を養うことができるようになります。

 

 

 

 

これが女の子との相互的な会話や

天気の話をするとか(周りを見る力)

にすごく役に立つんですよね。

 

 

 

後はどうして会話をするのか・・・

女の子と会話をする目的も

明確ししたりしました。

 

 

 

 

ここまできたらあとは実践あるのみです。

(結局は人と会話することなんて

自転車に乗って練習するようなものなんですね)

 

 

 

 

つまり学んだことを実践して

ようやく身に着けることができます。

 

 

 

また連想法を使った会話は

別に女性で練習をしなくてもOKです。

 

 

 

「女性が怖い」っていう人は

まず近くの友人を捕まえて

連想法を練習してみるのもいいかもしれません。

 

 

 

 

こうやって会話の基礎は

実践を積み重ねていくことで

どんどんうまくなっていきます。

 

 

 

 

コツはとにかく失敗しても

あきらめないことです。

(次へ生かせる失敗だ

ラッキー)と思うぐらいでOKです。

 

 

連想法を習得したら・・・・・

連想法を習得したら・・・

 

いよいよテクニックとなる

女を落とすための会話に入ります。

 

 

まず心にとめておいてほしいのは

テクニックは暗記するということです。

 

(かなーり大事なことをいいました)

 

 

 

たとえば

共感や同調の会話を学んだのであれば

 

「なるほどテクニックには
共感や同調という要素があるのだな」

 

と暗記することをしてほしいのです。

 

 

 

 

心の中に記憶の中に残ってこそ

はじめて実践の面でも出すことができるものです。

 

(逆をいえばうるおぼえだと

「何を学んだっけと出てくるものもありません」)

 

 

 

「よし暗記をした!次にどうするべきか・・」

女を落とすための会話を暗記したのであれば

次は自分の中に落とし込むことを

してほしいのです。

 

 

 

 

「うーん自分だったらどう使うかな・・」

と頭の中で置き換えをするというやつですね。

 

 

 

たとえばほめ方を学んだとしましょう。

 

じゃああなたはどうやってほめるのか?

ということを自分の言葉にかえてほしいのです。

 

 

 

「●●ちゃんの小物すごいかわいいね。

もしかして●●のブランドがすき?」

 

 

 

「●●ちゃんっておっとりしてそうだけど

実は芯がすごく強いよね。

なんか運動とかやってた?」

 

 

など自分の言葉に代えてシュミレーションを

してみましょう。

 

 

 

女を落とすための会話をの習得・・トライアンドエラのみ

大分長くなりましたが・・・

女を落とすための会話ですが・・・

 

 

方法を覚えて練習あるのみです!

 

(実際に練習することで、

どんどん上手くなっていきます)

 

 

 

 

というか、

この記事を見ている時点で

どんどん女を落とす会話を

身に着けつつあるのですよ。

 

(だから自信を持ってもらえば

と思います)

 

 

 

野球の練習だってそうです。

「ルールを覚えたできる!」

 

 

いやいやできませんよね笑

 

 

 

だからこそ練習が必要なんですね。

 

ヒットを打つためには

バットの素振りをしないといけません。

 

 

ピッチャーになるには

何百回と投げ込みをしないと

いけませんね。

 

 

 

そう。基礎があってはじめて

テクニックを実践することができるように

なっていくのです。

 

 

 

 

ただ野球と比べて

会話はそんなに厳しい練習をしなくても

大丈夫です。

 

(1ヶ月ぐらいやれば

かなりいい感じになっていきます)

 

 

 

 

だからこそ「誰でもできるんだ」という

気持ちを持って女を落とす達人に

なって行きましょう。

 

(いつもこのブログで応援していますよ♪

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました♪

 

 

 

フックン

 

 

 

 

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