「眉毛がないぜー」

「そうさ俺は眉毛の変わりに力を手に入れたんだ」

 

 

 

どうもガキの頃からドラゴンボールに、
目がないフックンです汗

 

 

 

というかドラゴンボールの単行本を
1日でよんでしまったんですけどねー。

(おめーひまじんか汗)

 

 

 

なんていうか・・・・
ゴクウのインフレーションがすごすぎる・・・

 

 

だってゴクウラデッツと戦ったときは最初、
戦闘力220ぐらいでしたからね汗

 

 

 

 

でもその後べジーターと戦ったときは
戦闘力20000ぐらい・・・・

 

 

 

 

フリーザーにいたってはスーパーサイヤ人に変形・・・

(この時点戦闘力測定負荷・・・)

 

 

 

 

 

もはや誰が強くて誰は強くないか数値化できないほど、
力はインフレーションしてる・・・

 

 

 

 

「なんて強いんだ・・・ゴクウ。なんて強いんだ・・・」

 

ゴクウの成長に勇気つけられた人も
いるんじゃないかと思います。

(もちろんへこんでは勇気付けられ
へこんでは勇気づけられ・・・・)

 

 

 

ゴクウから学んで実践していきたいこと

で、俺が伝えたいことですが

 

「あードラゴンボール面白かった」

 

「魔人ブウ最高」

 

 

で話を終わらせてしまうのは、
かなりもったいないのかなーと思います。

 

 

 

 

「ゴクウはどんどん強くなっていく・・・・
本当にすごいなー」

という感性を生かしていく。

 

 

 

 

そんな工夫が大事なのではないかと思うのです。

(だからこそフックンはアニメや映画を結構見ます)

 

 

 

 

ゴクウは必ずといって出会う敵は、
格上の敵です。

(最初はありと巨像の戦い・・・)

 

 

 

 

でも、ゴクウのすごいことは
「弱音をはかない」

「立ち止まらない」ということなんですね。

 

 

 

 

 

だからこそ「どうやったら強くなれるのか」
ということをひたすらに模索していく。

 

 

 

 

 

余計な思考がないから、
修行の妨げにない・・・・・・

 

 

 

だからこそ敵をやつけてしまう。
さらに戦闘力を高め続ける・・・・

 

 

 

 

 

この考え恋愛にも応用できるのでは
ないかと思います。

 

 

恋愛もいかに彼女を作れるか・・とがむしゃらに戦略を練るのみ

 

 

「ふっ俺の戦闘力は10000だーー」

 

恋愛もいかに彼女を作れるか・・・
目的を頭におき、淡々と努力をしていく。

 

 

そんなゴクウの前向きさが必要ではないかと思います。

 

 

 

 

昔俺は26年彼女が出来るまで、
女性とまともに話をしたことがありませんでした。

 

 

 

見るだけで心拍数が上昇して
まったく言葉が出てこなくなる・・・・

 

 

 

女性は女神様のような
恐れ多い存在

 

 

トイレにいくイメージなんて
まったく持つことがなかった

 

 

 

女性に話しかけられると
やたらとカッコウつけて
「別に」とか言い出す・・汗

 

 

 

ちょっとやさしくされると
すきになってしまい、すぐに告白

 

 

 

 

こんなんだったから、
いやな思いや挫折感を味わいました。

 

 

「なんてかわいいんだ・・・あのことつきあいたい」

そんな強烈な欲望とは裏腹に・・・

 

 

 

うまくいかないことが起こると

 

「なんでなんで俺はいつもこんなんなんだ・・・」

 

「俺なんて生きている価値がないんだ」

 

 

 

と山あり谷ありの精神不安定地獄に
落とされていました。

 

 

 

こんなループの繰り返しをしていて
ただただしんどかったのを覚えています。

 

 

 

 

しかもまったく進展ないし、
失敗の繰り返し・・・
(休日はYOUTUBEを見てすごす日々でした)

 

 

 

 

 

でもそんな話を尻目にあるきっかけを機に
俺は生まれ変わります。

 

 

不細工なモテる友人に
「何の努力もせんと彼女ができるわけがないやろ」

と渇を入れられたからです。

 

 

その友人はモテるのですが、

決して才能なんかではなく・・・・

 

「どうやったらモテるかを日夜研究し続けていたのです」

 

 

 

それを知ってから、

「どうやったら彼女ができるか・・・ということを
ひたすらに研究しました」

 

 

上手くいかなくても「どうやったらうまくいくのか」

にフォーカスして学ぶようにしました。

 

 

女性の心理学を学んだり、
人に好かれる会話術で会話を学んだりしました。

 

 

 

そうすると彼女がいつの間に出来ていました。

 

 

「やったあああああああああああ」

 

 

このときの気持ちはうれしすぎたですね。

 

 

 

 

それを機になぜかしらないけど、
女性にモテるようになり、複数の
女の子とも付き合えるようになったのですから。

 

 

 

一度壁を越えたらさらに超えることができる・・・マーフィーの法則

ゴクウは敵を倒し、さらに上の敵を倒していく

 

 

フックンは初めて彼女を作る→そして新しい女に出会いつきあっていく

 

 

 

この2つって似ていますよね。

 

これってまさにマーフィーの法則が働いていると思うのです。

 

 

 

マーフィーの法則とは

 

“If it can happen, it will happen.”

「起こる可能性のあることは、いつか実際に起こる。」

 

 

ときわめてシンプルな法則なんですが・・・・

 

ゴクウは修行すれば敵を倒せる

 

フックンは努力すれば彼女を作り女性を落とせる

 

 

とそれぞれ一度場面を起こしているわけです。

(なんかゴクウと比べられるとてれますなあ)

 

 

 

 

だからこそ、

それらは経験則としてストックされていくのです。

 

 

 

「一度がんばってうまくいったんだ・・・だからこそ

うまくいくぜ」

とやればできるという事象が起こりうるということを
身をもって経験するのです。

 

 

 

 

だからこそ、一度うまくいけば
また彼女を作ることもできるかもしれないと
思ってしまうわけですね。

 

 

 

 

その予感は当たるのですね。
だって僕はそんな感じになったからですね。

 

 

 

この記事を見てくれている読者さんへ

フックンが伝えたかったことは

これを見ている読者さんには可能性を閉ざしてほしくないということです。

 

「自分には彼女なんてできない」

 

「生きている価値がない・・・」

 

「まじでくそだ」

 

 

そう考えるのは本当にしんどいし

つらいものです。

 

(実際に俺も経験してきたので
その気持ちよくわかります)

 

 

だからこそゴクウのまねをしてほしいのです。

(どうやったら女とつきあえるんだ・・と、
思考をしてフォーカスしていくこと)

 

 

 

※もちろんいきなり考え方を変えろとはいいません。

少しずつ少しずつでいいのです。

(それだけであなたは大きく前進します)

 

 

 

 

「彼女がほしくて、どうやったらできるか」

 

と必死で戦略を立てて行動する・・・

 

 

そうするとあっさりと彼女が出来てしまうものです。

(俺が体感した気持ちをぜひ読者様にも味わってほしい・・

心から相思います)

 

 

 

 

もちろんへこむときもあると思います。
そんな時はフックンが力になりますので・・・

 

 

信じてついてきてほしいって思います。

 

 

「ふっまっているぜ・・・・」

 

 

 

 

最後までよんでいただきありがとうございました。

 

 

フックン

 

 

 

 

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