モテる男は雰囲気がある・・・

 

 

実際にNO1ホストと会う機会があったんですが、

雰囲気がやばい・・

というのが正直なところでした。

 

(正直男性として悔しいものがありますが・・・汗)

 

 

 

 

そう。モテる男は雰囲気(オーラ)を身にまとっています。

 

 

 

 

それは自信だったり・・・

動作の一つ一つであったり・・・・

 

 

そう。まるでスーパーサイヤ人です。
生きていながらスーパーサイヤ人になっているので
モテてモテまくるのです。

 

 

「そう・・・モテる男になってしまえば・・・
こんな感じでビームがだせるようになります」

 

 

 

(まあ実際には見えないですけどね笑
まあこんな感じをイメージしていただけたらと

ふふふふふ)

 

 

 

 

ということで今回は
手っ取り早くモテる男の雰囲気をみにまとう方法を
シェアしていきたいと思います。

 

 

 

「さあモテる雰囲気を演出していきましょう」

 

モテる雰囲気は誰でも演出することが
できます。

 

 

 

なぜならモテるというのは
科学のひとつだからです。

ようは正しいやり方で
モテるということですね。

 

 

 

※科学レベルでかみくだいた
恋愛ノウハウを全力で
発信していきます。

 

 

 

そして俺の野望は読者全員に
希望と自信を持ってもらうことです。

(そうか・・・俺でもできるやんけ・・
そんな自信です)

 

 

 

 

モテる雰囲気を身につけるための方法・・・何かに夢中になること

結論からいうと
モテる雰囲気を演出するには
何かに夢中になることです。

 

 

 

 

モテル雰囲気を身につける方法は
ドラゴンボールのゴクウを見れば
かなりわかりやすいです。

 

(でっでた・・・またドラゴンボールかよ汗)

 

まずはゴクウってどんなキャラ?ということを
思い浮かべてみてください・・・

 

 

 

必ずといっていいほど・・・
強くなることに夢中ではありませんか?

 

 

 

 

 

どんな強い敵がいたとしても
決して「うー。なんとかしてー」
とへこたれない。

 

 

 

 

 

「どうやったらたおせっかなー」

 

オラワクワクするべや

と声が聞こえてきそうですね。

 

(ふふふにてねえ笑)

 

 

 

 

そうゴクウはとにかく強くなることに

夢中になっているのです。

 

 

 

 

 

だからこそ愛されモテるキャラクターを
演出することができているのです。

(キャッゴクウサン・・・

 

「オラわくわくすっぞー」

 

 

何で丸坊主の高校球児がモテまくるのか

ドラゴンボールとは別に
高校球児の存在があります。

(バットをもってカキーんとやる高校球児です汗)

 

 

 

 

 

丸坊主高校球児は
ひとことでいうとモテないスタイルを
つらぬいているとおもいませんか?

 

(丸坊主で、全然スタイリッシュじゃ
ないですよね・・悪気はないです汗)

 

 

 

 

 

でも、でも・・・・
なぜか高校球児はものすごい人気です汗

(俺も青春時代モテテいる高校球児を
見てはハンカチをかみかみしていました汗)

 

 

 

 

 

「●●クンがんばって・・・」

黄色い声援を全力で高校球児クンたちに
フォロワーが飛ばします

(この声援を受ける高校球児は

さぞ快感でしょうね。ちっ)

 

 

 

 

 

じゃあなんで高校球児はモテテいるのか・・・
ということですが・・・

 

 

野球そのものに全力で夢中に
なっているからなんです汗

 

 

 

全力で

命をかけて練習に力をいれる。

 

「勝つ。俺は絶対に勝つんだ」

と全力でがんばっています。

 

 

 

 

 

言い換えると前が見えなくなるぐらいに
夢中になっているともいえるでしょう。

 

 

 

 

(そうこの夢中感が女の子をひきつけるのです。

きゃっがんばっている素敵・・・)

という感じです。

 

 

「絶対に打ってやる」

「このバットでホームランを打ってやる」

 

・・・・まさにそんな感じです汗

 

 

 

どうして女性は夢中に戦っている男性を好きになるのか・・・・

「ところでフックンさん・・

どうして女性は戦っている男性を好きになるのでしょうか汗」

 

 

 

結論から言いますと
女性が何かに夢中になってしまうのは
女性の深層心理によるものなのです。

 

 

「へへへへ。そう深層心理なのですよ」

 

 

言い換えると
女性はそばにいて全力でがんばる男性を
サポートする生き物なんですね。

(そう。これが重要なのですよ)

 

 

この理由は
一言で言うと、
女性は古代から戦う男性をサポートして
生きていたからです。

 

 

 

 

そう。おじいさんは山へ芝かりに
おばあさんは家を守る・・・
と昔話でもよく言われていますが・・・・

 

 

 

男性は昔は生き残るために
外に出て狩をしますね。

 

 

その反面女性は外には出ないわけです。

(その代わり家をしっかり守り
戦いから疲れた男を迎え入れる
という役割をもっていました)

 

 

 

オカエリナサイ」

「ゴハンニスル?

オフロニスル?
ソレトモア・タ・シ?笑」

 

 

 

 

※そう戦いに疲れた男性を
女性は全力で迎えます。

 

これが古代から継続して
行われてきたわけです。

 

 

 

 

 

あと女性差別をする気はさらさらありませんが・・・

 

 

 

 

「戦う(何かに夢中になっている)男性を
全力でサポートしたい・・・」

という心理が女性のDNAに深く刻みこまれて
いるわけなんですね。

 

 

だからこそ、
何かに夢中(戦う)男性は
女性にモテるわけです。

 

 

 

もちろん女性そのものに夢中になってはいけません汗

もちろん女性そのものに夢中に
なってはいけません。

(ようは女性のケツそのものを
追いかけてはいけません・・・)

 

 

 

そうなるとたいていの女子は引きます

 

(私のことばっかり気にして
ほかにやることがないの・・・)

 

と何の面白みのない男として
扱われてしまうのです。

 

 

 

(そう。趣味聞かれて
「いや別に」とか答えて
ふーんといわれて最悪な気分に
なったこともあります)

 

 

 

当時彼女ができないころは

「どうやったら嫌われないだろうか・・・」

 

 

ということに四六時中時間を
奪われていたかのように思います。

 

 

 

※言い方を帰ると
「どうやったら嫌われない」
女性に嫌われないかということに
夢中になっていたわけですね汗

 

 

 

だからこそ自然的に女性の
ケツをおっかけているという
状況になっていたわけですよ悲

 

 

 

 

で、残念ですが
そのケツをおっかける姿勢は
120パーセント女の子に伝わるものです悲

 

 

 

 

 

だからこそ俺たちは女性以外に
何か夢中になれることを
全力で見つけないといけないのです。

 

(これがものすごく大事です。

そう何度も念押ししておきますが
女性以外でね)

 

 

 

「俺は●●に夢中です」といえるようになれば自然とモテる雰囲気は演出できる

女のケツをおっかける以外に・・・

「俺は●●に超はまっているんです・・・

 

といえることができれば・・・・・

 

 

 

かならずあなたの人生に

「むふふ」ということがおきるでしょう。

 

 

「フックンのことが気になるんだけど・・・」

といわれたこともたくさんあります。

 

 

 

これが一言言うとモテる雰囲気の正体なんですね。

 

 

 

 

「何か夢中になることがあるから
お前(女)に構っている暇はない・・」

 

と、言い換えることができるわけですね。

 

 

 

そんな一種の余裕のようなものが

女の子をひきつけるかもしれませんね笑

 

 

 

「ところでフックンは何に夢中になっているの?」

と聞きたい人もいるかもしれませんので・・・

(すみません。いなかったら許してください笑)

 

 

 

フックンが夢中になっていることは・・・
まさにこのブログを育てていくことなんですね。

 

 

「このブログを読んでくれて
少しでもモテないを卒業してくれる人が
いたら・・・・」

 

 

このブログを読んで
少しでも「彼女いない=年齢」という
呪縛から逃れることができる・・・・

 

 

 

呪縛からの開放とともに
「生きててよかった」と人生の
喜びが体からあふれてくる・・・・

 

 

 

そんな感覚を1人でも多く味わってもらいたい・・・

 

 

 

だからこそ俺は
このブログに思いをのせて
全力で発信をしていきます。

(どんどんいきますよー)

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただき
ありがとうございました

 

 

 

 

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