どうも。フックンです。

 

はい。今回の記事はまさにそのとおりです笑

(というか昔のフックンそのものでした。なんだか悲しいですが・・・)

 

 

つまり、モテたいと悩むだけでは、

びっくりするぐらいどんどん時間が

過ぎ去ってしまう・・・という話なんです泣

 

 

かつて僕の経験です。

 

でもかつてモテなかった友達にも話を聞いてみると

 

「何であの時悩みすぎていたんだ?

あの時少しでも行動をしておけば

自分は悩む時間を減らすことができたのに・・・・」

 

と答えます。

 

 

 

僕も18歳ぐらいから真剣に彼女がほしい

って考えていましたが、

それを思うだけでもはや7年間の月日を

無駄にしてしまった感覚があります。

 

 

では以下に僕の後悔のストーリをお話していきます。

 

 

 

 

※もちろんモテたいなら行動をしろという無責任なことはいうつもりは一切ありません汗

 

 

「行動できないんだからどうしようもないんだから」と昔の自分だったらこたえますから。

 

 

 

自分にできないことを人にやれというのは、フックンが一番嫌いなことです汗

 

 

 

だからこそ「モテたい・・」という気持ちをどうやって生かすか・・ということを後半でお話していきます。

 

 

 

「モテたい。モテたい。モテたいんだーーー」

 

 

 

かつてモテたいモテたいと悩みながら考えていた僕の後悔レポート

高校3年生のある日。

 

「なあなあお前彼女と夏休みどこにいくん?」と友達になったばかりのクラスメートに聞かれた。

 

 

 

でも俺はそのとき彼女なんていなかった。

 

でも俺は嘘をついた。

 

 

「そっそっそうだな。たぶん水族館でもいくんじゃね?何かプレゼントでも買ってやんねーとな」

 

 

 

みたいな感じで嘘をすらっと

言ってしまった。

 

 

 

 

家に帰ってから結構考えて悩んだ

 

 

 

「そういや。俺彼女もいないし、

男子校だし女友達もいない。

おかんしかまともに話したことないわ」

 

 

 

「俺このままでいいのか?

モテたい。でもどうすればいいのか

わからない」

 

 

 

「てか何で俺今こんな状況に

なっているんだ?くそだな」

 

 

 

みたいな感じでその日から毎日のように悩むようになった。

 

 

 

クラスで話している下ねたにも自然と引けめを感じるようになり、入ることを避けるようになった。

 

 

 

 

 

話の輪から逃れられない場合は、ぺらぺらぺらとAVで見た内容をそのままリツイートした。

(なんて悲しい書いていて悲しくなるわ)

 

 

 

 

まるで自分の体験かのように嘘を話した。

 

 

 

 

なんだか自分はむなしくなってきた。

 

 

「モテたい。どうして彼女ができないんだろう」無性に腹が立って、おかんに八つ当たりをするようになった。

 

(おかんごめんよ汗)

 

 

 

そんな中少し月日が流れてやっと勉強をして入学できた大学。

 

 

 

「やっと自分は彼女ができるんだ。あのむさくるしくてさびしい生活からおさらばすることができるんだ」

 

って思いました。

 

 

 

でも大学は工学系でヤローばかり。

 

そういや新歓コンパみたいなやつ行ったな。

 

 

 

でも普通にそこに女子がいたんだけど、

怖すぎて何を話せばいいかわからなかったな。

 

 

 

目が泳ぎまくりでせっかく無効が離してくれているのに、普通に「俺は女に興味がないんだ」みたいな感じの振りをしてそっぽを向いていたんだ。

 

 

 

 

そこでやっぱり相手の女のこが明らかに怒っていることがわかった。

 

 

 

「ごめんね。私と話しているとつまんなそうだね」ってすっごいいやそうな顔で女の子に言われたときまじで苦しくなった。

 

 

 

 

今すぐここから逃げ出してベッドの布団にこもりたくなる。そんな気持ちだった。

 

 

 

そこから毎日のように

「なんで自分はこんなにクソなんだ。どうして自分は女にモテないんだ」というように悩み始めたんだ。

 

 

 

 

家にいるときはずっと悩んでいたっけ。

はっきりいって死ぬほどしんどかったよ・

 

 

 

まじでごみだったよ。しんどかったよ。

 

 

 

そんな毎日のように悩んでいたことが

積み重なって7ねんぐらい意味のない時間がすぎていたっけな。

 

 

 

 

 

・・・・過去の思いと後悔を語ってみました汗

 

 

こうやって俺は悩んでいただけで、それだけで時間が過ぎ去っていきました。

 

(当然その間しんどかったです。幸せとはほど遠い次元でした)

 

 

 

だからこそこのフックンの経験が読者様に生きると考えます。

 

 

 

「彼女ができないと苦しんでいると時間がたつししんどいよ。大丈夫。あなたは戦える絶対に戦える」

 

 

フックンは声を大にして全力で思いを伝えていきます。

 

 

悩むだけでは時間が過ぎ去るのみ、勉強して打開策を見つけよう

いかがでしたでしょうか?俺のクソみたいな人生笑

 

 

ようは悩んでいただけではただただ現状は進まないし、時間のみが過ぎ去るだけなんです。

 

 

 

そんな僕もやっと抜け出すことができるようになりました。

 

 

ある人に出会い、彼女を作るためには

 

心理を勉強し、行動を起こすことということが大事ということを教えてもらったからです。

 

 

それを実践したところ、あっさりと彼女を作ることができて彼女いない=年齢に終止符を打つことができるようになりました。

 

 

 

 

というかあっさりできてしまい、口がぽかんと空いちゃって・・・・・

「なんだ俺は?どうしてあんなに悩むだけで時間を無駄にしたんだ?」

という風にめちゃくちゃ後悔をしてしまいました。

 

 

 

だからこれを見てくれているあなたにはこういいたい。

 

 

悩むのはもったいない

どうすれば解決できるのか勉強して行動をしよう

 

ということなんですね。

 

 

 

そんな人生を変えたフックンがお勧めするのがファイティング思考

 

僕が僕であるために

 

勝ち続けなきゃならない

 

 

尾崎豊

 

 

 

必死になるといつのまにか彼女ができてしまった・・・・

 

今振り返ってみると当時の俺が必死こいていたのは、まるで戦場に出るかの様な感覚だったんです。

 

 

 

 

 

「絶対に戦争に勝ってやるぞ」という感覚でした。

 

 

 

 

 

そのために必死に戦略を勉強して、武器を持って女性とたたかって・・・負けても立ち上がって・・・

(絶対にかつ。俺は負けない・・・そんな闘志であふれていたかと思います)

 

 

 

 

だからこそ、「絶対に負けねえ」「俺は勝つんだ」というファイティング思考は大事ではないかと思います。

 

 

 

 

昔の俺みたいに自信のかけらもない男は・・・・

 

 

とにもかくにも、マイナス思考状態の負け犬状態でした汗

 

 

 

「どうせ俺なんか彼女出来ないんだ」

 

 

「どうせがんばったっていい結果はでやしない」

 

 

「俺は何の価値もないんだ汗」

 

 

 

 

こんな負け犬のような思考に支配されていたと思います。

 

(つまり時間だけが過ぎていく状態でした)

 

 

 

 

そこでなにくそ精神(ファイティング思考)を持つとその負け犬精神が一気にふっとびます。

 

「どうせ彼女はできないんだ」

どうやったら彼女ができるんだ?(考える)

 

 

「どうせいい結果はでやしない」

どうすれば勝てる?結果はのこせる?

 

 

「俺には価値がない・・・」

どうやったら価値が提供できる?

 

 

 

 

勘のいいあなたならお気づきではないでしょうか?

 

 

 

 

ファイティング思考を持つ限り、たとえ問題に悩んでもその先を見据えようとするのです。

 

 

 

「どうすれば彼女ができるか」全身全霊で命をかけてファイトをしようとするのです。

 

 

 

 

そうすると俺たちは戦うことができるし力を持つことができます。

 

(そう戦う意思がある限りおれたちはどこにでもいくことができます)

 

 

 

そう。無限の可能性を秘めている俺たちは空を飛ぶことだってできるのです。

(さすがに空は飛ぶことができないかもしれませんが汗)

 

 

 

 

だからこそモテたい→悩むの先にある思考。

 

 

ファイティング思考をぜひ身に着けてほしいとフックンは願います。

 

 

 

 

まるでガチンコファイトクラブのように目をぎらぎらさせて女性を落としこむ・・・

 

 

 

そんな戦略をたててほしいと願ってやみません。

 

 

 

大丈夫です。あなたは戦えます。

 

 

一生懸命ここまでブログを読んでくれているじゃないですか。

 

 

 

 

そう。あなたには内なる闘志が眠っているのです。

 

 

 

後はそれを開放させて戦略を練るだけです。

 

(俺はその戦略を練るお手伝いを必死に手伝います)

 

 

 

あなたがファイトするボクサーならばフックンはサポーターです。

 

マウスピースをセットし声をかけ続ける。そんなサポーターになりたいと思います。

 

 

前にも進めない、後ろに下がることもできないという、状況は誰にでも起こる。
そんなときはまず、できることから手をつければいい。
なにもできないということは、まずありえない。

 

たつよし丈一朗

 

 

 

ファイツ!

 

 

 

 

フックン

 

 

 

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