「ああ自分はなんて価値がないんだ・・・・」

 

 

そう。業務用スーパーに売っている
巨大なレトルト食品よりも
価値が低い・・・

(まあおいしんですけどね・・)

 

 

 

っていうぐらいに自分の価値はない
と思い込んでいました。

 

 

 

で・・・・そんな感じで
26年間を生きてきたわけなんですが・・・

 

 

 

よくよく考えると
そう思い込んでいたのは
自分だけなんだなと気づきます。

 

 

 

勉強していくうちに・・・・・

 

 

やり方しだいで
自分の希少価値を高める
ことができるように
なったからなんです。

 

 

 

で、今回は
心理学的に見た
男として希少価値を高める方法を
伝授していこうかと思います。

 

 

 

キーワードは「希少性を作る」ということ

価値あるものに
人は反応するという法則があります。

 

 

「苦労して手に入ったやったー」と
プレミアの高いものに価値を
感じるにが人間です。

 

 

 

だからこそあなた自身も
希少性を演出することが
大事になります。

 

 

 

希少性を演出することで
女の子から
「私の思い通りにならない男」
とイメージを植えつけることができます。

 

 

 

で、イメージを植えつけるだけで
女の子に一目置かれて
時には夢中にすることもできるのです。

 

 

 

女性をアプローチする前

女性をアプローチしている段階

 

女性をゲットして付き合っている段階

 

とあらゆる場面で
再現することが可能になります。

 

 

どの場面でも「希少性」は
生きてくるので応用が
聞いて仕方がないのです笑

 

 

 

「希少性がない」=逆の行動をとると地獄に落ちる理由

「男性は希少性を演出することで」
女の子を夢中にすることができる
ということを話してきました。

 

 

で、逆を言えば
希少性を演出するという
行動をとることで地獄に落ちることも
可能だということです。

 

 

そう。理由は
「この人何でも思い通りになる
価値のない人」という烙印を
おされてしまうからです。

 

 

・女の子から
メールがきたらものの数秒の
うちに返信をしてしまう

 

 

・「今から迎えにきて」といわれ
即効で迎えにいくアッシー君
状態

 

 

・「これかって」といわれて
すぐに何でも思い通りに
してしまう男

 

 

 

そうこのように
「自分の望むどおりになる」男性だと
自然となめられてしまうのです。

 

 

 

そして女の子にあなたのことが
何でも予想されるように
なってしまうのです。

 

 

 

好きな男ランキングで必ず入るのが
「ミステリアスな男」ってのが
本当に多いですよね。

 

 

 

で、そのミステリアスっていうのが
「とにかく予測できない」っていう
状況なんですよね。

 

(そう男は予測されては
だめなのです汗)

 

 

 

だからこそ「すぐに手に入らない男」
を演出して、
相手の女の子から予測できない状態に
なることが重要なんですね。

 

 

 

 

たとえば、味はおいしくもないのに
やたらと行列ができている
ラーメン屋に入りたくなるのは
まさに「希少性」です。

 

 

「めったに食べる機会もないし
普段食べられないし並んどくか・・」

 

 

と喜んで並ぶようになるのも
「希少性」がなせる業なんですね。

 

 

 

 

「希少性を演出するには」実践偏

希少価値を高めるには
自分で「希少性」を演出する
ことが大事だよと伝えてきました。

 

 

「じゃあどうすればいいんだよ?
俺は希少な何かを持っていないんだけど」

 

 

 

いやいやいや。俺もそんな
希少なんてもってませんわ。

(あるのはスケベ心と
読者さんの情熱だけです笑)

 

 

簡単なのは時間を希少性に利用することです。

 

 

「俺は忙しいんだ」と間接的に
アピールすることができたら
自然と女の子に「希少性」を
感じてもらえるのです。

 

 

 

理由は「いつでも手に入らないので」
夢中になるから・・・ですね。

 

 

 

では具体的な演出方法を見ていきましょう。

 

 

「ねえ。今日は電話できる?」

 

「ええと今日は仕事をしないといけないから
21時~30分ぐらいならOKだよ」

 

 

 

そう。これは時間指定です。

 

「本当はずーっと電話をしていたい・・・」

そんな気持ちを押し殺して
30分だけとか時間指定するのが
ポイントです。

 

 

 

「ああ・●●ちゃんと
デートしているの最高に
楽しいななあ」

 

 

 

「私もフックンとデートするの
すごく楽しいよ」

(最高潮に盛り上がりながら・・・)

 

 

 

「ああごめん今から用事が
あるんだ・・・またね」

 

 

とデートを最高点で切り上げるのも

「まだいたかったのに・・」と
希少性を上げることができます。

 

 

 

これを心理学的に
ピークエンドの法則といいます。

 

臨床心理士も愛した・・・・恋愛で波長を合わせるための極上テクニック

 

で詳しく話しています。

 

 

 

「俺今はテコンドーしかないんだ」

「女のことはあんまり興味が
ないんだよね」

 

「ええそうなんだ」

 

「まあ●●ちゃんと話しているのは
すげー楽しいんだけどね」

 

 

これはいかに「お前のことを考えている
暇はない・・・」とアピールするかが
大事ですね。

 

 

●●ちゃんと話しているのは
楽しい・・・ということは
暗黙に伝えるようにしましょう。

 

 

 

このように希少性を
伝えるには「なかなか手に入らない」
というアピールと・・・

 

 

 

「でもお前には興味を持っているよ」

と可能性を示すことが大事です。

 

 

 

希少性ばかりをアピールしていると

「じゃあ私には興味が
ないんだ・・・」と惹かれてしまいます。

 

 

 

だからこそ「あなたには興味がある」
ということをアピールして

「忙しいけど私のことかまってくれるんだ」
とメッセージを伝えていくのです。

 

 

 

 

現に俺がよくやる方法は
「とにかく時間がない」とデートを
短時間しかしないことです。

 

 

 

 

ただしそのデート中は
これでもかと自分が楽しむようにします。

 

「本間●●ちゃんと話していると
最高やわ」と全力で楽しむように
しているんです。

 

 

 

「ああ・ほんまに帰りたくないわ。

今日仕事休んでええかな?」
とか冗談を交えながら
いってアピールします。

 

 

 

 

そう。忙しいけど
あなたが好きってさりげなく
メッセージにしていくんですね。

 

 

 

最後に希少性の前はある程度女の子に価値提供しておくこと

 

「よしこれから
忙しい男を演じていきます」

ちょっと待ってください・・・

 

もちろん初対面~初対面に近い

状況では希少性を演出することは
できません。

 

 

「忙しいんだ。ふーん。あっそ」
という風に見向きもされないからです。

 

 

だからこそ、
希少性を演出するには
価値提供をしておくことが重要です。

 

 

・会話を用いて
女の子の感情を引き出す
(推奨教材参照)

 

 

・女の子の価値観を大切にして
「自分はよくわかるよ」と
理解を示す

 

 

・今流行の「おいしいお店」に
下心なしでつれていってあげる

 

 

 

・誰もほめないような
場所をほめて女の子に気づかせてあげる

 

 

関連記事:ジョハリの窓を利用した女性への信頼獲得方を紹介

 

 

大事なことは
興味をひいてあげることです。

 

 

興味を引いてあげることで
「希少性を出す」ことで
「ああこの人忙しいんだ・・

気になる気になる・・・」

 

 

とあなたのことを求めてくるように
なっていくのです。

 

 

 

今では無意識のうちに
希少性を演出しているのですが

「今何しているの?」

 

「電話で話したいな」

 

とか、こっちが動かずとも
女の子の熱い声援をあびるので
なかなかの快感です。

 

(しかも忙しい男を
演じるだけでいいんで
かなり楽ですよね♪)

 

 

 

 

「希少性」という観点でいえば

このブログの読者様も
星の数ほどあるブログから
ここにたどりついてくれました。

 

(そう。この出会いもある意味
希少性なんですね)

 

 

 

だからこそ、ほかのブログにはない
恋愛心理学が会話やマインド
の裏情報を

これでもかというぐらいに
公開していこうかと思います。

 

 

 

 

そう。「希少な出会い」に感謝して
そしてあなたも素敵な未来を
勝ち取ってほしいと
心から応援しています。

 

 

 

 

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