ある日漫才系の番組を

見ていると、

 

ケンドーコバヤシさんが

おっぱいについて

全力で叫んでいました。

 

 

「俺は巨乳が好きなんじゃない・・

触られるおっぱいがすきなんだ」

 

と。声たからかに。

 

 

当時彼女がまったく出来なかった俺は

恋愛知識をいそいそと勉強している

最中でした 汗

 

 

 

もちろんその勉強は今後の俺の

生活に好転をもたらします。

 

 

 

 

でも、でもですね・・・・

このケンドコバヤシさんの巨乳発言を

聞いて新たな価値観が誕生しですよ。

 

 

「はあはあ。巨乳の世界が変わったよ」

「最高の世界に変わったよ・・はあはあ(変態笑)」

 

 

ケンドコバヤシさんの巨乳名言から学べること

ケンドコバヤシさんの

「巨乳は好きじゃない

触られるおっぱいがすきなんだ」

という発言から俺は何を学んだか・・・

 

 

結論からいうと、

おっぱいは見ているだけでは

無価値であるということです

(決してきついことを

いっているのではありません汗)

 

 

女性の首の下にある、

弾力があってそれでいて

やわらかい最高のパーツ。

 

走るとゆっさゆっさと、

女の子の意思とは別に

ワルツを踊りだす。

 

 

しゃがみこむと、

まるで「ご開帳」といわんばかりに

2つの巨頭が顔をのぞかせる、

 

 

そんな光景に思わず僕たちは

「ビクン」と反応的に

熱い視線を全力で送ります。

(あっオパーい。おぱーい)

 

 

 

でもいくら視線をおくり、全力で

目に焼き付けようとしても、

もはや見ただけです。そう見ただけ。

 

 

 

これって美術館の芸術品を眺めるだけです。

美術館をせっせと歩いて

中世の絵画をながめて

「あーよかったねー」と感想を言っているだけ

とほとんど相違はありません汗

 

 

 

もちろん動画も同じです、

見てことはてて、

「あーっよかったな。」と

むなしさとともにエスクスタシーに

ひたるだけなんです。

 

 

 

当時はそんなものだと思っていました。

 

おぱいは眺めるものだって考えていました。

 

 

でもですねコバヤシさんの言葉を聴いて

 

「やっぱりおぱーいは全力で

触りたい。もみしだきたい・・・」って

真剣に考えました。

 

 

ケンドーコバヤシさんの考えを恋愛に応用すると・・・

「なんだこれは・・

ようはおっぱいの話か・・・・」

 

いいえ違います。

 

 

「もまれているおっぱいがすきなんだ・・・」

この考えを恋愛に応用しようと

考えたのです。

 

 

 

で、結論からいうと

 

自分を好きになって何でも

 

させてくれる女性をアタックしよう

 

 

ということなんです。

 

 

 

逆をいえば

ガードカチカチで自分を拒否するような

馬鹿女は切り捨ててしまおう

(口が悪くてすみません)

 

 

 

ということです。

 

 

 

俺たちは彼女を作って何をしたいのでしょうか?

 

「この子かわいいなーながめていると

最高だな・・・」

 

とこれを見ているあなたは他の読者様は

それだけではないでしょう笑

たいていのメンズは
意中の女性に

 

「あなたのこと好き」といわせたいと

思っています。

 

 

 

好きにさせて好きなときに好きなだけ

性欲をみたすことができる。

そんな願望を秘めています。

 

 

 

 

「あっだめよ。こんなときに」

 

誰もいない夜のオフィスで

うしろから野獣のように

凶器を女性の後ろにつきたてる・・

 

 

 

まさにそんな世界を想像しているのです。

(胸に手をあててみてください。

そんな願望や欲望がどくどくと

あふれてきますよ汗)

 

 

 

考えれば考えるほど

下半身が厚くなりそうですが・・・

(書きながら興奮しています汗)

 

 

 

だからこそケンドーコバヤシさんの考えから行くと

自分を好きといってくれて

何でもさせてくれる。そんな女性を

狙うべきなのです。

 

 

 

 

自分になびかない女なんて捨ててしまえ

何でもさせてくれる女こそが

俺の彼女にふさわしい・・・

 

 

この考えを応用することができれば

まさに鋼のマインドをもつことができます。

 

 

 

鋼のマインドもつことができれば

不特定多数の女性にぐいぐい攻めこむ

ことができるようになります。

 

 

 

不特定多数の女性を責めれば

それだけ快楽の絶対量が激しく

上昇するのです。

 

 

 

 

自分を好きになって何でもさせてくれる女性

だけを見ている限り、

自分になびかない女性を切り捨てることができ

精神的に安定することができるのです。

 

 

 

たとえば昔の俺は

少し女性と話をして拒否されたときに

 

 

「もうだめだ・・・俺は生きている

価値なんてないんだ」

と即座に暗い気分にさいなまれていました汗

 

 

 

そう。自分で勝手に絶望をして

勝手に自己肯定感を下げていたのです。

(この下がりに下がった自尊感情が

さらに自分をモテなくしてしまっていました)

 

 

 

 

 

そこで

自分を好きになってくれる女だけでいい。

 

そうやってトレードオフするようにしてから

 

女性から冷たくされても

特に気にならなくなってしまいました

 

(ふん。俺のことなんてわからない馬鹿は

どうでもいい。星の数ほど人間はいるさ)

 

 

 

 

 

 

いつの間にか俺の思考は楽観的に変わったのです。

 

 

 

鋼のようなメンタルを手に入れた俺は

ただただ狙った女を落とすことが

できるようになっていきました。

 

 

 

 

最後に

目標を達成するには

今の自分を捨てなきゃ

バーハラ・フレイム

 

 

最後になりましたが

自分の目的にそぐわないものは

一気に切り捨てるのも

ひとつの戦略です。

 

 

 

かつての俺は

女性=すべての人に嫌われたくない

 

という完璧主義を持っていました。

その結果はさんざん・・・

高すぎる完璧主義は自分をぼろぼろに

してしまいました。

 

 

 

「嫌われたら怖い・・・」

頭がすりきれるぐらいに考えすぎて

 

相対する女の子のひとつひとつの

発言に傷ついてしまい、

身動きがとれなくなってしまう・・・・

そんな状況だったんです・

 

 

 

 

だからこそ今傷ついてどうしようか困っている・・

そんなあなたの気持ちが良くわかります。

せっかくこのブログにきてくれているあなたのことを

大切にしたい・・・・・

だからこそ悩みすぎないでください。

 

自分のことはしっかりと守ってあげてください。

 

 

大丈夫です。あなたはすばらしのです。

 

 

 

 

 

 

そんな思いをこめて

全力で情報発信をしていきます。