どうも!フックンです。

 

かつて僕は男子校出身で、女の子とまともに話をしたことはありませんでした。

 

 

 

話したことがあるのは正直に言うと母親だけです。

(今思い出すとなんとむなしい・・・・)

 

 

 

母親だけにはやたらとえらそうに接していたのはよく覚えています。

 

 

 

まるで内弁慶です。家の中だけで威張る弁慶です。

「アイアムアベンケー」

 

 

 

そんな弁慶も女性を前にしてはおどおどとしてびくびくとしていました。

 

 

 

とにかく目の前にしただけで、手とか身体がビクビクと震えていました。

 

 

 

目は焦点が合わずあちらこちらを泳ぎまくっていて、女の子が話しかけても思いっきり目をそらしていました。

 

 

 

 

「大丈夫具合が悪いの?」とか大学時代せっかくサークルの女の子が気を使って話しかけてくれたのに。

 

 

 

「別に。」みたいな感じで思いっきり目をそらしてはそっけない態度をとっていました。

 

 

 

本当は女の子と仲良く話をしたかったんですよ。

(わかっている・・・わかっているんだけど体が動かないんだ・・・)

 

 

 

仲良くなってあわよくば彼女にしたい。

 

 

でも思いとは裏腹に思いっきりそっけない態度をとって女の子を怒らせたりしていました。

 

 

 

そんなんだから、まともに話もできなくてまた女性に恐怖をする。

(もうだめだもうだめだもうだめだ・・・)

 

 

ああ。そういえば大学時代に一度だけめちゃくちゃに女の子を好きになった経験があります。

 

 

 

 

ちょっと声をかけてくれて自分のことを気遣ってくれてる。

 

 

というのがわかっただけで、過剰に恋をしてしまったんですよね。

 

 

「俺この子のことが好きだ。この子のことを好きになるために俺は生まれてきたんだ」みたいな感じです。

 

 

 

 

 

あまりにも過剰に恋心を抱いてしまって即効で告白をしてしまいました。

 

 

 

 

しかもメールで告白をしてしまったんですね。

 

「え。。あの。ごめんなさい」

 

はい。今ならはっきりとわかります即効でゲームオーバーです。

 

 

※ちなみにこういう告白の仕方は大間違いです汗

 

⇒細胞レベルで告白に失敗しないための最強3か条(失敗談をそえて)

 

 

 

でも当時の僕はあまりにもショックがでかかった。

 

 

 

「もう人生が終わりだ。俺なんてどうでもいい」と世界が壊れていくような感覚に襲われたこともあります。

 

 

もちろん時間がたつにつれて勝手に傷ついた心は回復をしてくれます。

 

 

でも「もうこんな思いをするぐらいなら恋愛なんてたくさんだ。俺はもうテレビの画面でいいんだ。

 

別に彼女なんて作らなくても、2次元の世界の女の子でいいじゃないか。

 

 

という風に余計に自閉的になって社会人生活を送っていました。

 

 

 

ニコニコ動画で見るお気に入りのアニメキャラクターとか、

 

動画コーナーで見る女優とかを恋人気分で味わう。それでいいやと思うときもありました。

 

 

でもそんなわけはないですよね。

 

 

どんどんどんどん年齢が立つにつれて自分が惨めになっているのがよくわかりました。

 

 

 

「まだ25歳だぞ。今が一番楽しい時期じゃないのかどうして?どうして自分ばかりがこんな目に会わないといけないんだ」

 

という風にもはや以外妄想レベルにまで間違った成長をしていました。

 

 

 

一言で言うと出口のない

生き地獄を味わっていたのかと思います。

 

 

 

こんな人生を味わってきた・・・惨めな思いをしてきた経験があるからこそ、このフックンブログを使って読者様を心から助けたい・・・そう思います。

 

 

というのも・・・・女性心理をしって正しい会話方法や出会いをきわめていけば、簡単に女性を好きにさせることができるのです。

 

(当時知っておけばなあ・・・という後悔を無駄にせずに、全身全霊でノウハウをこのブログにちりばめていきます。)

 

「さあフックンについてきて」

 

 

 

そんな俺もある友達のおかげで変われた正しい知識やアイテムに出会って彼女を作ることができた

「ずーっと2次元にうつる女性が

俺と生涯つきあっていく彼女なんだ」そんな思いを持ち続けては生きていました。

 

 

華やかな女性を見ては「ふんびっちめ。どうせお前らは男に媚びて生きているんだろう?」

 

という風になぞの上から目線で女性を見下そうとしていました。

 

 

 

勤めている会社にも女性は数人いましたが、やっぱり女性を前にするとおどおどとしていました。

 

 

 

 

でも26歳のある日僕の人生は大きく変わりました。

 

それはブサメンだったのに女性からモテまくっているBさんでした。

 

 

Bさんは別にブサメンで特に会話が上手いわけではないのに、彼女がいなかったときがなかったそう。

 

 

 

 

「なんでB君はそんなにモテるの?テクニックみたいなの使っているの?」と聞きましたが

 

 

「そんなの使っているわけないよ。

おれはとにかく女性のことを調べているんだ。ようは知識を持っているってこと。

 

 

 

「知っているから、口説き方とか距離のつめ方とかよくわかるんだわ」

と聞いたんですね。

 

 

 

そのとき俺の脳に衝撃が走りました。

 

まるで金属バットでなぐられたかのような感覚に襲われてしまったんです。

(まじでそんなかんじでした汗)

 

 

「確かに俺は今まで女性とろくにかかわったことがなかったけど、女性について勉強したことがなかったな。確かに確かに」

という風に深く深く考えさせられたんですね。

 

 

だからまずは女性とは何か?ということを

 

本を読んだり雑誌を見たりして勉強をしました。

 

 

 

 

恋愛とかどうすれば仲良くなるのか?原則原理を必死で勉強をしました。

 

 

 

 

 

そうすると3ヵ月後にめーっちゃかわいい彼女が出来ました。

 

(ええ3ヶ月ぽっちで彼女ができたの?自分で思わずつっこんでしまいました汗)

 

 

 

 

隣を見るとすごくいい笑顔でにこっと笑いかけてくれます。

 

 

手を握ると握り返してくれて、めちゃくちゃ暖かくて今までの心のひえが一気に温められていくような感覚を覚えました。

 

 

 

 

そう。知識を学んで正しい方法を実践することで僕の恋愛は大きく変わったのです。

 

(だからこそ俺を信じてこのブログのノウハウを勉強してみてください。いつの間にか彼女ができていた・・・読者様からうれしい報告をいただくこともあります)

 

 

 

実物の彼女は2次元とは比べ物にならない

このブログを見てくれているあなたはもしかしたら彼女が出来なくて悩みながらみてくれているかもしれません。

 

 

 

「いくら思っても彼女が出来ない。もうアニメのキャラクターでいいや」

って感じであきらめの気持ちで読み進めているかもしれません。

 

 

でもですね。今幸せな気持ちでいっぱいの

俺がはっきり断定します。

 

 

やっぱり彼女は実物が最強です!

 

 

 

そして、誰にでも実物の彼女を作ることができるんですよ。

 

 

別に男子校出身で、女なれしていないとか、男友達で下ネタに入れなくて悩んでいるとか、そんなの問題ないですよ。

(だってこれらは全部俺だから、そんな俺でも彼女できたし・・・)

 

 

 

大事なのは女性について知識を持っているか

持っていないかそれだけです。

 

 

 

だからぜひこのブログで彼女いない暦=年齢の僕が気づき上げた恋愛や女性の知識を

 

全力で勉強してくれたらめちゃくちゃうれしいです。

 

(このブログはフックンの思いそのものです。その気持ちが悩んでいる読者様へ少しでも伝わり人生を変えていく。そうぞうするだけで喜びを感じてしまいます)

 

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

フックン

 

 

 

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