どうも!高校生ぐらいのときは

ホストにあこがれていたフックンです。

 

(あこがれていただけです。

あくまであこがれていただけなんですね。)

 

 

 

 

というのも男子校を中退した友人が

まさかのホストをやっていたからです。

 

 

 

 

 

女をはべらせて

ピース」とかした写真を見ました、

 

(しかも髪がすごい。

歌舞伎?おまえは歌舞伎の俳優か?)

\\٩(๑`^´๑)۶////プンプン!

 

そんな友人は客をつけて

「毎日シャンパン飲んでるねん」

みたいな感じでいうてましたがな。

 

 

・・・・・

 

・・・・・・・・

 

クソが!

₍₍ (̨̡ ‾᷄⌂‾᷅)̧̢ ₎₎

 

 

 

 

そんなかんじで、

腹ただしくて仕方がなかったわけです。

 

 

 

 

(そりゃキャバ嬢みたいな

派手派手なおんな

といちゃいちゃしていたわけですから。

うらやましすぎるだろ汗)

 

 

 

 

 

俺はそのとき女と

つきあったことすらなかったからですね。

 

(妄想だけは一丁前だったのに
話せたのは母親だけでしたし泣)

 

 

 

 

正直・・・・

 

 

 

うらやましすぎてうらやましすぎて

うらやましすぎたわーーーーー。

 

 

 

 

しかし、どうしてホストがモテるのか・・・
というのは、あるからくりが
あったんです。

 

 

 

(で、赤字覚悟で
そのからくりを話していこうかと
思います)

 

 

 

「ひゃっほーーーい楽園や楽園」

「グランシャトーやグランシャトーや

ひゃいひゃいー」

 

 

 

どうしてあんなにホストは女をはまらせるのか?

はっきりいって

友人もムカつくし

ホストすべてにむかついていました。

 

(今思うとうらやまし
かっただけなんですがね笑)

 

 

 

 

だって平然と

「女を自由自在に

操っているからです」

 

 

 

 

 

平日のなーーもない日でも

1本数十万円のシャンパンを

いとも簡単に開けさせることができます。

 

 

 

 

「おい俺にもっとお金を使えよ」

昔の超びくびくクンの俺には

そんなこと口がさけてもいえない。

 

 

 

(でもモテるホストは

簡単にいっちゃいます。

 

これがめちゃくちゃすごかった。

当時は理解できませんでした汗)

 

 

 

もし昔の俺が言ったら

たぶん抜かれるやろうな・・・

(てか怖すぎていえねえ)

 

 

エンマ大王様にべろ完全に抜かれる

やろうな・・・・

べろ→舌→ベロ

ぐへへへへへへへ

(ノ*’ω’*)ノ~~~~♥) ◜◡‾)

 

 

 

脱線しましたが・・・・

 

ホストは平気で女性を自由にしてしまいます。

 

 

 

シャンパンを開けろといえば

客はシャンパンをぱーんとあけます。

 

 

(そう最悪の場合水商売を
選択しても通ってくる女も
います)

 

 

 

店に何度もこいといえば

仕事中でもとんでくる

女性もいるわけです。

 

 

 

 

借金を作ってでも、

ホストにお金を使い続ける女の子もいます。

 

(昔の俺にはそんなこと
考えられませんでしたから)

 

 

 

 

いつの間にか

昼の仕事をやめて

夜の仕事にはまりこんでしまう

女性もいます。

 

 

(ああなんて無常なんでしょう。この世の中は)

 

 

 

 

そう。

モテない男では考えられないようなことを

ホストは平然とやってのけます。

 

 

女性を思い通りにしてしまうのです汗

 

 

※もちろんホストは才能で

女性を操っているなんてことはありません。

 

 

実際には

女性の心理テクニックを

実践しているだけなんですよ

 

 

 

OH!女心を揺さぶるにはたった1つこの考えを抑えればOK

 

(たとえばこんなんもよく
使っていますね)

 

 

そう。ここでポイントにしたいのは
知っているだけなんですよね。

 

 

(正しい方法でやっていけば
才能なんていらないんですよ)

 

 

 

「才能なんてなくても

ある程度知識をみにつければ

彼女は作れる・・・」

 

 

 

そんなコンセプトでフックンは

情報発信をしているのです。

 

 

 

 

ではでは・・・・・

お金を使わされて、

夜の仕事に沈められてどうして

 

ホストを愛してやまないのか。

 

 

 

苦しい状況の中で

夢中になってお金を使い続けるのか?

 

 

 

そこにはあるからくりがあったのです。

 

 

 

ホストに尽くせば尽くすほど女性を思い通りにすることができる認知的不協和という心理

まずどうして女性は

ホストを愛して、

くすことをやめないのか?

 

 

 

 

それは女性が

尽くせば尽くすほど

どんどんそのホストを

好きになっていくからです。

 

 

 

それは具体的にどういうことか?

 

 

 

正確にいうと認知的不協和という

心理が発動するのです。

 

 

 

 

認知的不協和とは詳しくいうと

 

認知的不協和とは、人が自分の中で

矛盾する「新しい事実」を突きつけられた時に感じる不快感のことを表す社会心理学用語です。

アメリカの心理学者であるレオン・フェスティンガーによって提唱され、

マーケティングなどの分野において応用されています。

 

 

うーん。難しい俺の頭では

正直よくわからんわ汗

 

 

 

より簡単に言うと、

認知的不協和とは、

「事実を」つきつけられると

態度や行動を変えるという法則のことです

 

 

 

 

たとえばホストの例だと

ホスト言われるがままに、

シャンパンとかお金を女性は貢ぎます。

 

 

 

・・・・で、

普通に考えたらこの事実って

けっこうえげつないですよね笑

 

 

 

 

だってお金をみつがされるわけですから。

 

普通に考えたら不快きわまりないわけですよ。

 

 

(自分がもしみつがされていたら・・・

それ考えるだけでもぞっとしてしまいます汗)

 

 

 

 

 

じゃあその不快な事実から逃れるために

女性は無理やりに考え方を変えるのです。

 

 

 

 

「あっわたしこの人のことが好きでしかたが

ないんだ。だからこれだけ尽くしているんだな」

 

 

 

 

「じゃあもっと彼を支えてあげないと

うふふふふふ」みたいな感じになるわけですよ

 

 

 

だからこそ身を粉にしても

狂ったかのようにホストを支えまくるわけです。

 

 

 

 

ホストだけではありません。

 

 

 

 

上司の命令を聞

部下女性が恋をするってのも

よくある話です。

 

(ああ。禁断や。

禁断に興奮をするんやでわいは)

 

 

 

 

これもぶっちゃけ

認知的不協和なんですよね。

 

 

 

ぶっちゃけ中年のおっさんや

そこらに若い子が恋するって

なかなかないじゃないですか笑

 

(まあやり方しだいでは
なんともなるんですがね)

 

 

 

でもかわいいこが

上司に恋するわけですよ。

 

 

 

「これだけ上司のために働いている。

ああ私この人が好きなんだ」

ってな感じに勘違いしてしまうわけですよ。

 

 

 

 

「働かされている」という不快な状況を

回避するために自分自身が

変化を起こすのですね。

 

 

 

ちなみにフックンは「運命」という
言葉が好きです。

 

 

「この出会いって運命だと思う」
と演出してしまえば
勝手に女の子が勘違いするからです。

 

 

 

「あれこれが私の運命なの?

キューン」みたいな笑

 

 

 

うーーーーーん。

なんだかやるせないなーー

(‘(‘(‘・`ω’・`)`)`)いえあ

 

 

 

 

こんな感じで勉強をしていくと、

「これってうらやましすぎるだろう」

っていう事実も実はからくりがあることが

わかるようになっていきます。

 

 

 

(後わくわくしてきますよね。

「俺にも彼女できるんじゃね」って

そんなわくわくで成長もしちゃましょう♪)

 

 

 

そのからくりに気づいた人が

人をひきつけてごっそりと

かわいい女の子たちを一人じめしている

というありえない状況を起こすことができるわけですね。

 

 

 

 

(※だからこそフックンは

こんなおいしいからくりを

発信していきます。

 

 

だって一部の男性が

女性を独りじめしているなんて

なんだかやるせないじゃないですか!)

 

 

 

 

まわせまわせ。

俺たちにも女を回せ!という感じです笑

 

(そう俺たちはつらい思いを
してきたんだから・・・)

 

 

 

今回はホストの心理学で

ある認知的不協和という
話をしました。

 

 

 

もちろん・・・ホストは
めちゃくちゃなことばかりをいう
鬼畜ではありません。

 

 

 

だいたいめちゃくちゃを言うのは
2割ぐらいで普段は価値提供に
必死になっているものです。

 

参考記事

 

「このブログ限定」女にモテるマインドの秘訣(トレードオフの具体例)

 

 

・会話で女の子の感情を引き出したり

(人に好かれる会話術にのってます)

 

・徹底的に女の子の価値観にそって
話をしたり

 

 

・いてほしいタイミングに
そっとそばにいてあげたり

 

 

・はげましてほしいときに
はげましてげたり・・・

 

 

 

そう。こんな感じで
8割は価値提供に徹しているのです。

 

 

 

だからこそたまの2割のめちゃうちゃ
がすごいアクセントに
なっているわけです。

 

(くううーやるね、ホスト君)

 

 

 

そしてホストなのは
ある意味欲求に忠実な人が
多いんですよね。

 

 

恋愛諦めた男子諸君にフックンから伝えたいこと (爬虫類脳VS論理脳)

 

でも詳しく説明をしていますが、

より欲望を具体化させることで
女性への目的を簡単に達成しやすくしているんですね。

 

 

「才能ないから彼女できない」
って26年間ずっと悩んでいたんですけどね。

 

 

勉強していけばしていくほど
才能なんていらないんだなって心
から思います。

 

 

会話×マインドの重要性を
今も大事にしながら恋愛を
楽しんでますね。

 

 

(もちろんそんな情報を
どんどん発信していきます)

 

 

止まりさえしなければ、どんなにゆっくりでも進めばよい。

 

孔子

 

 

 

追伸

こんな感じで物事の本質をみていくとい

ろんなことに応用できるようになっていきます。

 

 

 

 

たとえば人を

ひきつけるすごい人がいたとして、

 

 

 

「なんで自分はないんだ」

といじけることもなくなります笑

 

 

 

 

話が上手い人だって

実はからくりにしたがって

会話をしているだけなんです。

 

 

 

 

人の心をひきつけて

ふところに入る

型をそのまま実行していだけなんですね。

 

 

 

 

「彼女ができない・・・」一人で悩むよりも

 

 

 

人が残した型にしたがって実践すると

あれだけ悩んでいたのはなんだ?」

霧が晴れたかのように感じることもありますよ

( ^-^)ノ∠※。.:*:・’°

 

 

身振りや話し方が親に似るのには理由がある
子供は親を真似ることで親の権力を手に入れようとし、
結果として本当に似てくるのだ。

アルフレッド・アドラー

 

 

 

 

そう。このブログをまねてみてはいかがでしょうか?

恋愛心理では誰にも負けない自身がありますから。

 

 

※もちろん無理にとはいいません

フックンについてきてくれる人だけでOKです!

 

 

 

フックンでした♪

 

「ばーい★」

 

 

 

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