どうも!ふっくんです。

 

 

小学生の頃に1度だけ

ディズニーランドにつれていって

もらったことがあります。

(母親がミッキー好きだったらしい)

 

 

で、結論からいって

全然思い出にないんですよね汗

 

 

おそらくなんとかマウンテンとか

パレードとかお城の中に入ったりとか

したと思います。

 

 

でも全然印象にない笑

(むしろ行きの夜行バスで腹痛く

なったほうが印象ありです)

ฅ(ミ・ﻌ・ミ)ฅ

 

 

 

こんな感じでディズニー終了しました。

 

 

でもですね。妹は目いっぱい楽しんで

いたんですよねー

(実は妹がいますニヤリ)

 

 

 

 

昔のことなのでうっすらですが

ミッキーさんとか、ドナルドなんちゃら

やらめちゃくちゃに触れ合って

いたと思います。

 

(それを見て「なんだこいつ?こどもか」

と冷ややかな視線を浴びせていた笑)

 

 

このとき俺は

「ああたまたまヒットしたんだなー」って

簡単に考えていました。

 

 

それが大人になっていくにつれ

それが大人になっていくにつれ

女性がいかにディズニーランドがすきかということが

いやというほど実感できるようになりました。

 

昔の俺はそのことが

理解できませんでした汗

 

 

フェイスブックとかで

ミッキーの耳をつけて

「ピース」とかしていると。

 

 

なんだこいつらバカじゃねえのか

 

 

とかマジで思っていました

(正直すぎてすみません)

 

 

 

「将来はディズニーで結婚式したいよね♪」

と電車でしゃべっていた女子を見ては

 

 

はあ?どこでもいいやん神社でもええやんけ。

 

 

とか正直思っていました笑

(ディズニー好きな人ごめんなさい)

 

 

でもですねー。

「彼女がほしいんじゃー」って勉強しまくった時期が

ありまして、

(今のブログも恋愛の勉強とか経験を下に

発信をしています)

 

 

 

「なるほど!そりゃディズニーランドは

完全に女をひきつけるわ。」と心から

関心しました。

(意見を翻してしまいすみません(∵)

 

 

 

ディズニーよりもおいらは

こっちの方がいいだばよ♪

 

 

女共がディズニーにはまる理由

どうして女共はディズニーランドにはまるのか?

 

結論から言いますと、

感情と非日常性の要素をこれでもか

というぐらいに含んでいるからです。

 

(さらりといっていますが

これってかなり有料レベルの情報です。)

 

 

感情→ディズニーキャラクターが

これでもかというぐらいに

大きなリアクションや動作

で感情を表現する

 

周りを盛り上げているエキス

トラたちも、満面の笑みを浮かべて

テンソンいっぱい

 

それを見て楽しんでうっとりしている

人たちが客そのもの。

(その客を見て別の客も楽しい気持ちに

なる)

 

 

非日常→一歩ランドに踏み込むと、

外界の建物が一切見えないという

徹底振り

ねずみが人の言葉を話して

全力運営をしていくさま

 

ごみなんてちりひとつ落ちていない

という、現代社会との乖離

 

 

こんな要素に女性は

全力で反応し、うっとりしていくわけです

(ノ*’ω’*)ノ~~~~♥) ◜◡‾)

 

 

女性は感情の生き物です。

(自分や相手に感情の表出を求めていきます)

 

 

だからこそ感情いーーっぱいの

空間に女性たちは夢中になります。

 

 

 

女性は非日常を求めます

(もちろん男性も求めるけどね)

 

 

 

普段はごちゃごちゃした都会で

上司にグチグチ言われながら

ストレスをためながら

グチを

いいたいことを我慢しながら

生活しているのが日常です。

 

 

 

そんな中あきらかに日常とは

かけ離れた空間が広がっている。

 

 

→ここが女性をひきつける最大のポイントです。

 

ちなみにこれが俺の非日常です

感情(快楽)と非日常(金髪のおねーちゃん)うひょひょ。

 

 

 

でディズニーの本質も恋愛に利用しようってわけさ♪

このディズニーランドのモテ要素である

感情と非日常性

 

 

これって恋愛にでもフルに応用することが

できます。

 

 

まずは感情ですね。

 

女性は感情に反応する生き物ですから

男性のほうも感情を表現することで

好感を持ってもらえるようになります。

 

 

 

「あの人の話はつまんなーい」といわれる人は

実は感情を表現していないことが多いです。

(昨日見たテレビの話とか天気の話)

 

 

 

このように感情を表現しなければ

自然と女性の中でフィルターがかけられるのです。

 

 

 

だからこそ天気の話をするにしても

「今日はいい天気ですね。気分がさいこうじゃあー」

とか

「俺このテレビ嫌いやねん。だってあの俳優すかしてるやん」

みたいな感じで

自分の感情に焦点を当てて見ましょう。

 

(めーーっちゃ大きな声で言えないことを

いっています(′ – ′)フーン。

 

 

次に女性の心をつかむ方法として

「この女の子の非日常性は

どこに潜んでいるんじゃろうな?」

と考えていくことが大事です。

 

 

 

 

たとえば

夢の国(非日常)VS日々の仕事(ストレスまみれ)日常

の公式が成り立ちます。

 

この考えをいろんなことに

あてはめていくわけです。

 

 

普段まったくほめられたことがない女性

がいたとして、

そこにあなたがその女性をほめてあげる

わけです。

 

 

そうすると

 

あなたがほめる(非日常)VS普段ほめられない(日常)

 

という公式が成り立ち

女性の心が動かされていくわけです。

 

 

仕事で忙しくて普段家にひきこもっている

女の子がいたら休みの日に

ちょっと外に連れ出してあげることで

 

 

 

外に出る(非日常)VS家で過ごす(日常)

 

という公式が成り立ちます。

「ああこの人は私に変化を与えてくれる

人なんだ」と認知されるのです。

 

 

 

アニメの趣味に熱狂的で

誰にも理解されない。

 

そこにあなたが現れて、アニメの

話で盛り上がり共感しまくる

 

 

アニメの共感(非日常)VS理解されない(日常)

 

の公式が成り立ち、

「この人初めてღღ´ェ`*)」って

印象を与えることができるのです。

 

 

 

感情と非日常性を身に着けると

恋愛にいかに役立つかがおわかり

いただけたかと思います。

 

 

 

(勉強をすればするほど、

ますますモテる感性を身に着ける

ことができるようになっていきます)

 

 

 

 

「愛は日常、恋は非日常」

見知らぬ人の名言

 

 

「今からモンハンにいくわよ」

「ぎゃああああああー非日常無理ーーー

モンスターにやられるーーーーー」

(´;Д;`)

 

 

 

 

追伸

このブログでは

とにかく恋愛が遠のいている

男性を救うためのブログでありたい

わけです。

 

 

 

だからこそ有料で教えているかのような

情報もさらりとシェアしていきますので

楽しみにしていてください。

(あまり大きな声でいえませんが・・・)

 

 

 

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